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<title>有限会社ブルフィ-市場調査の集計・分析</title> 
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<modified>2012-02-23T02:30:37Z</modified> 
<tagline><![CDATA[マーケットリサーチャーのためのアンケート集計・分析サービス。特にOAのアフターコーディングに強み。お問い合わせは<a href="mailto:research@blufi.co.jp">research@blufi.co.jp</a>まで。]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, shonandeli </copyright>
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<title>読書感想：次世代マーケティングリサーチ</title> 
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<modified>2011-09-27T01:35:22Z</modified> 
<issued>2011-09-27T10:33:20+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">ところでサイトデザインを一新しました。どうもブラウザによってレイアウトが崩れていたようでお恥ずかしいかぎりです。

こちらの書籍は文字通り、新しいリサーチ手法について詳細に紹介されています。分析手法というよりはIT技術等の進歩による、SNSの活用などの新しい調査...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[ところでサイトデザインを一新しました。どうもブラウザによってレイアウトが崩れていたようでお恥ずかしいかぎりです。<br>
<br>
こちらの書籍は文字通り、新しいリサーチ手法について詳細に紹介されています。分析手法というよりはIT技術等の進歩による、SNSの活用などの新しい調査（実査）手法が中心になっています。したがって、紹介されているものの中には、新たな技術革新によって早々に姿を消すものもあるかもしれませんが、内容はとても興味深いものです。<br>
<BR><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%AC%A1%E4%B8%96%E4%BB%A3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81-%E8%90%A9%E5%8E%9F-%E9%9B%85%E4%B9%8B/dp/4797361913%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dereportsite-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4797361913" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41HHW7GrbIL._SL160_.jpg" alt="次世代マーケティングリサーチ" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%AC%A1%E4%B8%96%E4%BB%A3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81-%E8%90%A9%E5%8E%9F-%E9%9B%85%E4%B9%8B/dp/4797361913%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dereportsite-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4797361913" target="_blank">次世代マーケティングリサーチ</a><br />著者：萩原 雅之<br />販売元：ソフトバンククリエイティブ<br />(2011-03-03)<br />販売元：Amazon.co.jp<br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4797361913/" target="_blank" title="次世代マーケティングリサーチ">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" />]]> 
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<name>shonandeli</name> 
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<title>停電中以外は通常通り作業可能です</title> 
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<modified>2011-03-17T05:42:42Z</modified> 
<issued>2011-03-17T14:42:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:shonandeli.51913970</id>
<summary type="text/plain">東日本大震災にて影響を受けた皆様には心よりお見舞い申し上げます。
弊社は通常通り営業しておりますが、計画停電の対象（第１グループ）になっているため、停電中は基本的に業務がストップします。ご迷惑おかけしますがよろしくお願い申し上げます。</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[東日本大震災にて影響を受けた皆様には心よりお見舞い申し上げます。<BR><br>
弊社は通常通り営業しておりますが、計画停電の対象（第１グループ）になっているため、停電中は基本的に業務がストップします。ご迷惑おかけしますがよろしくお願い申し上げます。]]> 
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<title>読書感想：ビジネスで一番、大切なこと　消費者のこころを学ぶ授業</title> 
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<modified>2011-02-24T04:33:58Z</modified> 
<issued>2011-02-24T13:27:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:shonandeli.51908412</id>
<summary type="text/plain">ビジネスで一番、大切なこと　消費者のこころを学ぶ授業ヤンミ・ムンダイヤモンド社発売日：2010-08-27棚に並ぶ商品がどれもみな同じに見える、という経験はおわりだろうか？ビジネスの成功要因は競争力にある。競争力とはいかに他社と差別化できるか、であるが、競争力を測...</summary> 
<dc:subject>読書感想・関連本</dc:subject>
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<![CDATA[<div class="booklog_html"><div class="booklog_html_image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478012849?tag=ereportsite-22&linkCode=as1" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BkbXh%2BgaL._SL160_.jpg" width="111" height="160" style="border:0;" /></a></div><div class="booklog_html_info" style="float:left;margin-left:10px;"><div class="booklog_html_title" style="margin-bottom:5px;font-size:12px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478012849?tag=ereportsite-22&linkCode=as1" target="_blank">ビジネスで一番、大切なこと　消費者のこころを学ぶ授業</a></div><div style="margin-bottom:10px;"><div class="booklog_html_author" style="font-size:10px;">ヤンミ・ムン</div><div class="booklog_html_manufacturer" style="font-size:10px;">ダイヤモンド社</div><div class="booklog_html_release" style="font-size:10px;">発売日：2010-08-27</div></div></div><div class="booklog_html_fotter" style="clear:left;"></div><br /></div><div style="padding:5px;font-size:10px;background-color:#f4f4f4;">棚に並ぶ商品がどれもみな同じに見える、という経験はおわりだろうか？ビジネスの成功要因は競争力にある。競争力とはいかに他社と差別化できるか、であるが、競争力を測るために行ったポジショニングマップや市場調査などの分析結果から自社製品の弱みの改善に集中するあまり、結果的には「均質化を促すムチになってしまう」、と指摘している。これは商品のみならず、店舗の外観や内観、街並み（どこも同じ景色）までも均質化してしまっている感があるが、著者は均質化から脱却しているブランドを３つのタイプに分類している。Reversal brand・・世の逆を行く（Google、IKEA）、Breakaway brand・・既存カテゴリーを書き換える（スウォッチ、AIBO）、Hostility brand･････好感度に背を向ける（ハーレー、ダブ）。マーケティングに携わっている方には一読の価値があるかと思います。<br>
</div>]]> 
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<name>shonandeli</name> 
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<title>ちゃんと営業しています</title> 
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<modified>2009-11-19T06:29:17Z</modified> 
<issued>2009-11-17T15:24:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:shonandeli.51750005</id>
<summary type="text/plain">もう１年以上も更新しておらず、このサイトを見る限りここはまだ営業してるんだろうかと思われても無理ないね、と大学の同期でもあるうちの顧問税理士が決算の報告で事務所にやってきてそんな話しになった。

うちも今年で７期目に突入し、この不景気の中、お客様にも恵まれ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blufi.co.jp/archives/51750005.html">
<![CDATA[もう１年以上も更新しておらず、このサイトを見る限りここはまだ営業してるんだろうかと思われても無理ないね、と大学の同期でもあるうちの顧問税理士が決算の報告で事務所にやってきてそんな話しになった。<br>
<br>
うちも今年で７期目に突入し、この不景気の中、お客様にも恵まれ何とかやってこれているのは幸運だ。日本の市場調査業界に目を向けても、<a href="http://www.jmra-net.or.jp/trend/investigation/index.html" target="blank">日本マーケティング・リサーチ協会の経営業務実態調査</a>によれば、2008年度こそ売上高の対前年伸び率は2.3%と微増（JMRA正会員118社平均）だったものの、2009年度はマイナス成長に入る可能性もあると予測しており、厳しいのはこの業界も例外ではない。<br>
<br>
また、同調査ではインターネット調査が２桁の伸びを維持しているとも報告している。確かにうちでもＯＡのアフターコーディングや集計の受託案件もネット調査による回収データが非常に多い。ひと昔前であればネット調査のサンプルサイズも200～500件程度が多かったが、最近では2,000件や4,000件といった調査も珍しくない。<br>
<br>
回収件数が増えればそれだけ細かい属性を軸に分析することが可能になるわけだ。またＯＡのアフターコーディングでは件数が増えればコードフレームの設定も自由度が増す。コードを細かくも大まかにも設定できるわけだが、大まかに設定したからといって作業が簡単になるとは限らない。このフレームの出来次第でその後の作業効率も大きく影響を受けるのだ。<br>
<br>
とまあこんな感じでクライアントさんの貴重なデータと日々格闘しておりますので今後ともよろしくお願い申し上げます。]]> 
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<name>shonandeli</name> 
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<title>増えた減ったは％で語ろう</title> 
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<modified>2011-04-22T16:23:53Z</modified> 
<issued>2008-06-06T11:07:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:shonandeli.51436014</id>
<summary type="text/plain">先日、某テレビ番組で今の20代は海外旅行へ行かなくなった、というお話しの中で、

「12年前に比べて20代の海外旅行者は166万人減少した。」

と、大々的に報じていました。確かにこれは事実と思いますが、今の20代は昔の20代と比べて海外旅行へ行かなくなった、というこ...</summary> 
<dc:subject>統計リテラシー</dc:subject>
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<![CDATA[先日、某テレビ番組で今の20代は海外旅行へ行かなくなった、というお話しの中で、<br>
<br>
「12年前に比べて20代の海外旅行者は166万人減少した。」<br>
<br>
と、大々的に報じていました。確かにこれは事実と思いますが、今の20代は昔の20代と比べて海外旅行へ行かなくなった、ということを説明する上では適切な表現とは言えません。<br>
<br>
そもそも20代の人口もこの12年で減少しているからです。すなわち、母数が減っているのですから、12年前と同じ割合の人が海外旅行したとしても、人数は減っているはずですね。<br>
<br>
この場合は、20代全員に占める海外旅行者数の割合で比較しなければなりません。「減った数」ではなく、「減り具合」を見るわけです。下のグラフは20代男女の出国率の推移を表したものです。<br>
（クリックで拡大）<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/shonandeli/imgs/c/9/c9b34563.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/shonandeli/imgs/c/9/c9b34563-s.jpg" width="348" height="97" border="0" alt="Travel" hspace="5" class="pict" target="blank"  /></a><br>
（出典：<a href="http://www.orsj.or.jp/~archive/pdf/bul/Vol.50_01_010.pdf" target="blank">田中　靖　「日本人の海外旅行と訪日外客の動向」</a>より）<br>
<br>
20代女性の出国率が96年の30.9%をピークに03年は19.5%まで落ち込んでいることがわかります。すなわち、<br>
<br>
「12年前に比べて20代女性の海外旅行者は、約3人に1人から5人に1人」<br>
の割合にまで減っているわけです。<br>
<br>
一方、20代男性は17.8%→12.2%で5.6ポイント減っていますが、女性ほどの減り方ではありません。20代女性の海外旅行者の割合が12年前と比べて大きく減少していることがわかります。<br>
<br>
このように統計では常に母数を意識して割合（％）で考えることが大切です。]]> 
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<name>shonandeli</name> 
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<title>データ版YouTube</title> 
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<modified>2011-09-26T12:40:52Z</modified> 
<issued>2008-06-05T09:51:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:shonandeli.51435793</id>
<summary type="text/plain">生データData setをアップロードしてグラフを作成してVisualization、それをみんなで共有Socializeできる２つの海外サイトです。

Swivel
（2010年にクローズされたようです）


（クリックで画像拡大）

Many Eyes

http://services.alphaworks.ibm.com/manyeyes/home


（...</summary> 
<dc:subject>市場調査2.0</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blufi.co.jp/archives/51435793.html">
<![CDATA[生データData setをアップロードしてグラフを作成してVisualization、それをみんなで共有Socializeできる２つの海外サイトです。<br>
<br>
Swivel<br>
（2010年にクローズされたようです）<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/shonandeli/imgs/b/8/b8fda186.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/shonandeli/imgs/b/8/b8fda186-s.jpg" width="250" height="170" border="0" alt="Swivel" hspace="5" class="pict" target="blank"  /></a><br>
（クリックで画像拡大）<br>
<br>
Many Eyes<br>
<a href="http://services.alphaworks.ibm.com/manyeyes/home" target="blank"><br>
http://services.alphaworks.ibm.com/manyeyes/home</a><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/shonandeli/imgs/5/c/5c082724.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/shonandeli/imgs/5/c/5c082724-s.jpg" width="249" height="151" border="0" alt="ManyEyes" hspace="5" class="pict" target="blank"  /></a><br>
（クリックで画像拡大）<br>
<br>
Many Eyesでは共有in publicを前提とした生データのアップロードなので、誰でもそのデータを使って自由にグラフを作成することができます。また、他の人がアップしたデータを取り込んでグラフ内に比較表示もできます。さらに、YouTubeのようにコメントを投稿したり、閲覧数なども表示されるようです。<br>
<br>
私も試しにSwivelにデータをアップしてグラフを作成してみました。
<a href="http://www.blufi.co.jp/archives/51435793.html">続きを読む</a>]]> 
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<name>shonandeli</name> 
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<title>UNIQLO TRY</title> 
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<modified>2011-04-22T16:23:50Z</modified> 
<issued>2008-06-02T16:36:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:shonandeli.51433658</id>
<summary type="text/plain">UNIQLO TRYは女性343人に試着してもらった全員の感想を動画＋音声で紹介しています。





全員の回答の音声＋動画が見られるという点で、調査結果の公開方法としては斬新です。年齢、身長などで結果を絞ることができます。定量的に何％の人が・・というよりも、定性的...</summary> 
<dc:subject>市場調査2.0</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blufi.co.jp/archives/51433658.html">
<![CDATA[<a href="http://www.uniqlo.com/try/" target=blank">UNIQLO TRY</a>は女性343人に試着してもらった全員の感想を動画＋音声で紹介しています。<br>
<BR><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/shonandeli/imgs/a/9/a9892496.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/shonandeli/imgs/a/9/a9892496-s.jpg" width="159" height="105" border="0" alt="uniqlo-1" hspace="5" target="blank" /></a><br>
<BR><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/shonandeli/imgs/2/b/2b29d692.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/shonandeli/imgs/2/b/2b29d692-s.jpg" width="160" height="103" border="0" alt="uniqlo-2" hspace="5" target="blank" /></a><br>
<BR><br>
全員の回答の音声＋動画が見られるという点で、調査結果の公開方法としては斬新です。年齢、身長などで結果を絞ることができます。定量的に何％の人が・・というよりも、定性的に結果を探索するという点では面白いですが、画像がクルクル動き回るので落ち着いて見られないのが難。Research Entertainmentとサブタイトルが付いているくらいで、見る人も見られる人も楽しんでいるということでしょうか。<br>
<br>
]]> 
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<name>shonandeli</name> 
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<title>マーケットリサーチの教科書</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blufi.co.jp/archives/51421637.html" />
<modified>2008-05-21T02:56:24Z</modified> 
<issued>2008-05-21T11:56:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:shonandeli.51421637</id>
<summary type="text/plain">マーケティング・リサーチの理論と実践 理論編ナレシュ・K. マルホトラ,日本マーケティングリサーチ協会Amazonランキング：120954位Amazonおすすめ度：Amazonで詳細を見る
マーケティング・リサーチの理論と実践 (技術編)ナレシュ・K.マルホトラ,日本マーケティング・リサー...</summary> 
<dc:subject>アンケート集計の基本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blufi.co.jp/archives/51421637.html">
<![CDATA[<div class="booklog-all" style="margin-bottom:10px;"><div class="booklog-img" style="float:left; margin-right:15px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4496042444%26tag=booklog-peta-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81%E3%81%AE%E7%90%86%E8%AB%96%E3%81%A8%E5%AE%9F%E8%B7%B5-%E7%90%86%E8%AB%96%E7%B7%A8-%E3%83%8A%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BBK-%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%9B%E3%83%88%E3%83%A9/dp/4496042444%253FSubscriptionId=08M7KT9XDNR3N95ANHR2/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4127WFP24XL._SL160_.jpg"  class="booklog-imgsrc" style="border:0px; width:100px"></a><br></div><div class="booklog-data" style="float:left; width:300px;"><div class="booklog-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4496042444%26tag=booklog-peta-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81%E3%81%AE%E7%90%86%E8%AB%96%E3%81%A8%E5%AE%9F%E8%B7%B5-%E7%90%86%E8%AB%96%E7%B7%A8-%E3%83%8A%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BBK-%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%9B%E3%83%88%E3%83%A9/dp/4496042444%253FSubscriptionId=08M7KT9XDNR3N95ANHR2/ref=nosim" target="_blank">マーケティング・リサーチの理論と実践 理論編</a></div><div class="booklog-pub">ナレシュ・K. マルホトラ,日本マーケティングリサーチ協会</div><div class="booklog-info" style="margin-top:10px;">Amazonランキング：120954位<br>Amazonおすすめ度：<img src="http://booklog.jp/img/5.gif"><br></div><div class="booklog-link" style="margin-top:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4496042444%26tag=booklog-peta-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81%E3%81%AE%E7%90%86%E8%AB%96%E3%81%A8%E5%AE%9F%E8%B7%B5-%E7%90%86%E8%AB%96%E7%B7%A8-%E3%83%8A%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BBK-%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%9B%E3%83%88%E3%83%A9/dp/4496042444%253FSubscriptionId=08M7KT9XDNR3N95ANHR2/ref=nosim" target="_blank">Amazonで詳細を見る</a></div></div><br style="clear:left"></div><br>
<div class="booklog-all" style="margin-bottom:10px;"><div class="booklog-img" style="float:left; margin-right:15px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4496043734%26tag=ereportsite-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81%E3%81%AE%E7%90%86%E8%AB%96%E3%81%A8%E5%AE%9F%E8%B7%B5-%E6%8A%80%E8%A1%93%E7%B7%A8-%E3%83%8A%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BBK-%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%9B%E3%83%88%E3%83%A9/dp/4496043734%253FSubscriptionId=08M7KT9XDNR3N95ANHR2/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41fqKj9jVRL._SL160_.jpg"  class="booklog-imgsrc" style="border:0px; width:100px"></a><br></div><div class="booklog-data" style="float:left; width:300px;"><div class="booklog-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4496043734%26tag=ereportsite-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81%E3%81%AE%E7%90%86%E8%AB%96%E3%81%A8%E5%AE%9F%E8%B7%B5-%E6%8A%80%E8%A1%93%E7%B7%A8-%E3%83%8A%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BBK-%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%9B%E3%83%88%E3%83%A9/dp/4496043734%253FSubscriptionId=08M7KT9XDNR3N95ANHR2/ref=nosim" target="_blank">マーケティング・リサーチの理論と実践 (技術編)</a></div><div class="booklog-pub">ナレシュ・K.マルホトラ,日本マーケティング・リサーチ協会</div><div class="booklog-info" style="margin-top:10px;">Amazonランキング：188521位<br>Amazonおすすめ度：<img src="http://booklog.jp/img/0.gif"><br></div><div class="booklog-link" style="margin-top:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4496043734%26tag=ereportsite-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81%E3%81%AE%E7%90%86%E8%AB%96%E3%81%A8%E5%AE%9F%E8%B7%B5-%E6%8A%80%E8%A1%93%E7%B7%A8-%E3%83%8A%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BBK-%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%9B%E3%83%88%E3%83%A9/dp/4496043734%253FSubscriptionId=08M7KT9XDNR3N95ANHR2/ref=nosim" target="_blank">Amazonで詳細を見る</a><br></div></div><br style="clear:left"></div><br>
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理論編と技術編の２巻に分かれています。合わせて1300頁を超える大冊です。「米国の140を越える大学、大学院のマーケティング・リサーチの教科書として採用され、・・」（本書「発刊にあたってより）とあるようにケーススタディが豊富でいかにも米国らしい内容です。オンラインリサーチについても多くのページが割かれ、私が十数年前に留学していたころはネットでリサーチをするという概念すら存在していませんでしたから隔世の感があります。マーケットリサーチを包括的に勉強、参照する上では内容の質・量ともに申し分ないかと思います。<br>
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ただし、2冊合わせると非常に高価な本です（1冊9450円）。需給バランスを考えると致し方ない部分もありますが、このような質の高い書籍に対する潜在的ニーズは年々高まっていると思います。マーケティングリサーチの基本概念はもともと欧米から入ってきたものです。実際に米国で使われている教科書を日本語で読める環境もあまりないですから一度触れてみるのもよいのではないでしょうか。（蛇足ですが実例などのタイトル文はそれなりに凝っていますので原文も併記すれば韻の踏み方などより楽しめたかなと思います）<br>
※amazonでは今日の時点で僅か2,3冊の在庫です。]]> 
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<name>shonandeli</name> 
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<title>急増するミステリーショッパー</title> 
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<modified>2008-05-13T07:54:53Z</modified> 
<issued>2008-05-13T16:32:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:shonandeli.51415139</id>
<summary type="text/plain">急増する覆面調査員－消費低迷の打開策、プロ野球や銀行も（NBOnline）
最近、20代から30代の主婦層を中心にミステリーショッパーが急増しているというお話しです。

私も以前勤務していた会社で２、３経験があります（もともと調査員ではありませんでしたが、そのときデ...</summary> 
<dc:subject>調査業界etc</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20080508/155650/" target="blank">急増する覆面調査員－消費低迷の打開策、プロ野球や銀行も（NBOnline）</a><br>
最近、20代から30代の主婦層を中心にミステリーショッパーが急増しているというお話しです。<br>
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私も以前勤務していた会社で２、３経験があります（もともと調査員ではありませんでしたが、そのときデモグラフィック的に適した調査員がいなかったのもので）。そのひとつに輸入車ディーラーへ客になりすまして来店し、対象車種のスペックを聞いたり、試乗したりして営業マンの対応を評価するというものがありました。<br>
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初めてのときはいつばれるのかとドキドキでしたが、２、３回経験すると慣れてしまいます。その後だいぶ経って、他社ディーラーで個人的に実際に車を購入した際、試乗中にこの話をに営業マンにしたら「まさかこれ調査じゃないですよね！」と結構恐れられました。実際、覆面調査はたまに入るそうで「もしやこの客、調査かな？」と思うこともあるそうです。調査結果の利用方法は様々ですが、調査対象者にフィードバックされ査定にまで影響したりしたら、とても割のいいバイト気分でいい加減に出来ることではありません。<br>
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もともと外食市場から広がった覆面調査とありますが、昔から非外食市場でもたくさん行われています。ただ昨今ブームのように覆面調査が流行っているので、また専門に行う調査会社もたくさんできたので競争も激しくなり、調査費用も安くなっている半面、覆面調査員の質を維持することも課題ではないかと思います。]]> 
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<name>shonandeli</name> 
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<title>調査結果のビジネス活用</title> 
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<modified>2011-04-22T16:23:49Z</modified> 
<issued>2008-04-23T10:41:37+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">「住まいの購入データファイル」は不動産情報サイト運営のネクストが始めた住宅購入者の情報を検索できるサイトです。年齢、年収、ローン月額などで自分に近い人の購入状況を調べることができます。このデータは全国1200人を対象に実施したアンケート調査の結果を集計したも...</summary> 
<dc:subject>社長メモ</dc:subject>
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<![CDATA[「<a href="http://sumai.homes.co.jp/%E4%BD%8F%E3%81%BE%E3%81%84%E3%81%AE%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB/" target="blank">住まいの購入データファイル</a>」は不動産情報サイト運営のネクストが始めた住宅購入者の情報を検索できるサイトです。年齢、年収、ローン月額などで自分に近い人の購入状況を調べることができます。このデータは全国1200人を対象に実施したアンケート調査の結果を集計したもので、散布図のX軸とY軸を選択することで動的にグラフが変化します。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/shonandeli/imgs/0/3/036c4364.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/shonandeli/imgs/0/3/036c4364-s.jpg" width="160" height="124" border="0" alt="住まいの購入データ" hspace="5" class="pict"/></a><br>
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一般に企業が商品・サービスの商品開発のために行うアンケート調査以外に、調査結果のビジネスへの活用としては、
<a href="http://www.blufi.co.jp/archives/51397665.html">続きを読む</a>]]> 
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<name>shonandeli</name> 
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